


とみひろ長井店では、置賜地域のお客様をサポート。展示会場としてだけでなく、印傳小物や半襟、髪飾りなどの店頭販売を常時行っております。さらに、地域に密着した親しみやすいお店づくりの一環として、2〜3ヶ月に1度、お客様と着物を着てフラワー長井線に乗り、南陽まで食事に出かけています。このようなイベントや着方教室などを通して、日本人の文化である着物を大切に守りながら、20〜30代の方にも着物に触れて頂ける機会を作っていきたいと考えています。



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大津 祥一(店長) |
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山形県南部に位置する置賜地方。有名な置賜紬(長井紬、白鷹紬、米沢紬)の産地です。平成7年10月、長井市にオープンし、今年で15年を迎えました。店の前方遠くに、朝日山系を仰ぎ見ることができ、四方は緑豊かな山々に囲まれている盆地の中心部に位置しております。当店は、車でお越しの方も 出入りしやすい駐車スペースをご用意しております。そして毎月のイベントには、モダンなきものと新作を常に皆様方のもとに発信させて頂き、多くの方々のお越しを心よりお待ち申し上げております。是非、一度足を運んでみて下さい。 |
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平 和子 |
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日本の伝統である着物に携わって14年目の今、一人でも多くの方に着物の文化を見直していただければ、と思ってます。これからも皆様に声をかけて頂けます様、コツコツをモットーに一歩一歩進んでいきたいと思います。これからもメンバー共々よろしくお願いします。 |


